エイプリルフールと、ステーキetcで、1319.2kcal

エイプリルフールと、ステーキetcで、1319.2kcal

昨日の神戸は雨降りで、ちょっぴり寒かったです。
今日も、おやつの時間頃には晴れるようですが、
やっぱりまだ寒いようですね。

今日は4月1日! エイプリルフールですね 
ウィキペディアによると、
『エイプリルフール (April Fools' Day) とは、毎年4月1日には嘘をついてもよい、という風習のことである。またイギリスなどでは、4月1日の正午までに限るとも言い伝えられている。英語の "April Fool" は、4月1日に騙された人を指す。

エイプリルフールは、日本語では直訳で「四月馬鹿(四月バカ)」、漢語的表現では「万愚節」または「愚人節」、フランス語では「プワソン・ダヴリル」(Poisson d'avril, 四月の魚)と呼ばれる。

エイプリルフールの起源は全く不明である。すなわち、いつ、どこでエイプリルフールの習慣が始まったかはわかっていない。有力とされる起源説を以下に挙げるが、いずれも確証が無いことから仮説の域を出ていない。

その昔、ヨーロッパでは3月25日を新年とし、4月1日まで春の祭りを開催していたが1564年にフランスのシャルル9世が1月1日を新年とする暦を採用した。これに反発した人々が、4月1日を「嘘の新年」とし、馬鹿騒ぎをはじめた。
しかし、シャルル9世はこの事態に対して非常に憤慨し、町で「嘘の新年」を祝っていた人々を逮捕し、片っ端から処刑してしまう。処刑された人々の中には、まだ13歳だった少女までもが含まれていた。
フランスの人々は、この事件に非常にショックを受け、フランス王への抗議と、この事件を忘れない為に、その後も毎年4月1日になると盛大に「嘘の新年」を祝うようになっていった。これがエイプリルフールの始まりである。
そして13歳という若さで処刑された少女への哀悼の意を表して、1564年から13年ごとに「嘘の嘘の新年」を祝い、その日を一日中全く嘘をついてはいけない日とするという風習も生まれた。その後、エイプリルフールは世界中に広まり、ポピュラーとなったが、「嘘の嘘の新年」は次第に人々の記憶から消えていった。
インドで悟りの修行は、春分から3月末まで行われていたが、すぐに迷いが生じることから、4月1日を「揶揄節」と呼んでからかったことによるとする説もある。』という。

昨日の晩御飯は、ステーキ 
002.JPG
ステーキ:サーロイン、ニンニク、バター、赤ワイン、塩胡椒、醤油
玉ねぎ、えりんぎ、舞茸、ローズマリー、バジル、オリーブオイルなど
スープ:かぼちゃ、人参、もやし、水菜、しめじ、豆腐
中華スープ、豆板醤、唐辛子、甜麺醤、味噌
サラダ:レタス、きゅうり、トマト、じゃがいも、ツナ、ごま、ディフェ
ガーリックライス:マンナン入りごはん、マーガリン、ニンニク、パセリ
以上で、1319.2kcal
今日は、サーロインのグラム数を147gと小さ目にしたのと、
スープを洋風にせずにカロリーを抑えたので
少しカロリー控えめステーキディナーになりました!
(飲む方のワインはカロリーに入っていません)
赤ワインのカロリーは、750mlで、547.5kcalだそう。

003.JPG
ワインは、パリコンクール2008年金賞受賞ワインで、
シャトー マルソーA.O.C. ボルドー2007年
あまり甘くない濃いめの赤ワインです。



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