なんちゃってジャパニーズ・スンドゥブ・チゲ

なんちゃってジャパニーズ・スンドゥブ・チゲ

今日の神戸は、曇で、午後は雨がぱらつくかもということです。
昨日も上着のいらないお天気でしたが、今日もあったかいみたいですね!
今日は、朝早くから出かけるので、寝る前にブログをアップしておきます!

昨日は、学校に行っていたんですが、
帰りに六甲道のショッピングセンターで、いろいろお買い物しちゃいました!
花柄レギンスを2枚と、サンダル、パジャマ、靴下などなど。
お買い物って楽しいですね~~!

晩御飯は、なんちゃってスンドゥブ・チゲと、
シメサバ、ハムサラダと、オクラともやしのお味噌汁、
P1110657.jpg
ウィキペディアによると、
『純豆腐(スンドゥブ/순두부)は韓国の豆腐の一種で、
日本の汲み出し豆腐(おぼろ豆腐)に相当する柔かい豆腐である。
チゲのメイン食材として使われることが多いので日常の会話では、
豆腐そのものよりもスンドゥブ・チゲ(순두부찌개)の略称として使われることが多い。
スンドゥブ・チゲは食堂や家庭で一般的かつ安価に親しまれている鍋料理のひとつである。

豆腐そのもののスンドゥブは、豆乳に凝固剤を加えた状態のままのもので、
絞らないので水分を多く含み柔らかである。チゲなどの食材とするほか、
そのままヤンニョムカンジャン(薬味入りの醤油)などをかけて食べたりする。
スンドゥブの呼称は「純豆腐」の朝鮮語読みとも「水豆腐(スドゥブ)」が
変化したものとも言われているが、定説はない。
但し現在では漢字表記で紹介されるときは「純豆腐」と書かれることが多い。

スンドゥブ・チゲは、その名の通りスンドゥブを使った鍋料理である。
小型の土鍋(トゥッペギ)などにアサリやシジミを敷き、
スンドゥブと肉・野菜を入れて水またはスープを張り、
コチュジャン、唐辛子粉、ニンニク、ごま油などを使った合わせ調味料で
辛味の味付けをして煮込み、最後に生卵を落とす。
飲食店ではご飯やパンチャン(おかず類)と共に、スンドゥブ・ペッパン
(白飯=大衆料理としての「定食」のこと)として供される。

もちろん一般的なメニューであるがゆえに具材や調理法は多様である。
肝心の豆腐が「くずした絹豆腐」などになることがある。
スープは上記アサリなど海鮮系のことが多いが、肉系になることや味噌を加えることもある。
一般的には唐辛子粉で真っ赤に染まった辛いスープなのであるが、
唐辛子を用いない「ハヤン(白い)スンドゥブ・チゲ」もある。
豆腐以外の具材は豚肉、牛肉、魚介類、野菜とさまざまで、専門店の中には
スンドゥブ・チゲだけでバリエーションをそろえているところもある。』という。

まあ、うちのは、豆腐も日本の豆腐だし、
なんちゃってジャパニーズスンドゥブ・チゲですね!
でも、おいしかったで~~す!



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