スタートレック イントゥ・ダークネスと、シュノーケリングセット

スタートレック イントゥ・ダークネスと、シュノーケリングセット

今日の神戸は、やっと晴れてきました!
ここのところの雨で溜まっていたお洗濯を片付け、
石垣島旅行の安いのないかなぁ、と探していたんですが、
プライベートビーチのあるホテルに泊まりたいとなると、
なかなか安いのが見つかりませんね。

昨日は、ブランチにお蕎麦を食べてから、お出かけ 
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前日に買ったシュノーケリングセット
マリンシューズを履いてみたら、少しきつかったので、
交換してもらいに出かけました。
ショッキングピンクでバッグまで揃ったセットを買ったのですが、
けっこう顔映りもよくって、デザインも気に入っていたので残念 
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こっちの淡いピンクもかわいかったので、迷ったのですが、
やっぱりバッグまで同じ色で揃うのが魅力だったし、
マスクのガラスが1枚で、クリアに見えたのと、
ショッキングピンクの方が、顔映りがよかったんです。

シュノーケリングセットは、前にも持っていたのですが、最近、海に行かないし、
外に出しておいたら、一式腐ってしまいました!
これで、いつでも海に行けるゾ 

その後は、カラオケ 
ヒッキーの歌を歌ったら、やっぱ難しかったんだけど、
追悼で、藤圭子さんの「夢は夜ひらく」歌ってみたら、
89点とか出て、びっくり 
初めて歌ったのにね!
最近、ゴールデンボンバーの「女々しくて」と、
嵐の「ENDLESS GAME」もよく歌うよ!

夜は、映画に行って来ました!
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ウィキペディアによると、
『『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(英: Star Trek Into Darkness[6][7])は、
映画『スタートレック』の12作目であり、リブートされた2009年の『スター・トレック』の続編である。

2009年に公開された前作に引き続いてJ・J・エイブラムスが監督し、
アレックス・カーツマン、デイモン・リンデロフ、ロベルト・オーチーが脚本を執筆し、
エイブラムス、カーツマン、リンデロフ、オーチー、ブライアン・バークが製作する。
クリス・パイン、ザカリー・クイント、カール・アーバン、ゾーイ・サルダナ、
アントン・イェルチン、サイモン・ペグ、ジョン・チョーらは引き続いて出演する。

撮影は2012年1月より開始された。アメリカ合衆国ではIMAX劇場で2013年5月15日
、一般劇場で同16日に公開された。

西暦2259年(前作の1年後)、ジェームズ・T・カーク率いるU.S.S.エンタープライズが、
ある惑星の未開種族を絶滅の危機から救う。
しかし、その際、絶体絶命の状況に陥ったスポックを救助するためだとはいえ
エンタープライズを現地人に目撃されることになり、探査という本来の目的から逸脱して
最優先の指令である「艦隊の誓い」に違反したとしてカークは降格処分になり、
船長に戻ったクリストファー・パイクから副官に指名される。

ロンドンで起きたテロの犯人、ジョン・ハリソン中佐の追跡を協議するため、
ちょうど地球付近にいた主だった士官たちがサンフランシスコの艦隊本部に召集されるが、
そこもハリソンに襲われ、パイクが犠牲となる。
クリンゴン帝国の本星クロノスに逃げ込んだハリソンを、マーカス提督の命令によって
再びカークの指揮下に置かれることになったエンタープライズが追う。
マーカス提督は、セクション31が開発したプロトタイプ光子魚雷をエンタープライズに搭載させるが、
その是非をめぐってカークとモンゴメリー・スコット機関主任(スコッティ)が言い争う。
結局、出発直前にスコッティが下船してしまい、パヴェル・チェコフが代理を任されることになる。
また、乗員名簿に載っていなかった女性科学士官の乗船を、カークがスポックの反対を押し切って
許可するが、後に彼女はマーカス提督の娘キャロル・マーカスだと判明する。

カークはマーカス提督からハリソンを殺すように命じられていたが、スポック、レナード・マッコイ、
ウフーラの説得により、生け捕りにする決心をする。
クロノスでは、ヒカル・スールーにエンタープライズの指揮を一時的に任せ、カークとスポックが、
クリンゴン語を話せるウフーラを連れて地上に降り、クリンゴン人のパトロール隊との交渉を試みる。
だが、その最中にハリソンが銃を乱射しながら現れ、ほぼ1人でパトロール隊を全滅させる。
超人的な強さを発揮するハリソンだが、エンタープライズが72個の魚雷を搭載していると聞くと、
あっさり降参する。そして、エンタープライズに捕われたハリソンは自分の正体を明かす。』という。

3Dの吹替え版で観ました。
最初、ちょっと声に違和感!
あと、やっぱ、3D技術、まだまだだなぁ、という感じ。
若かりし日の、カーク船長と、スポックのお話でした。



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