大石神社

大石神社

今日の神戸は、晴れ!

土曜日に、赤穂海浜公園へ行ったら、赤穂城跡が近いというので、
行ってみると、忠臣蔵で有名な、大石神社発見 
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赤穂浪士、四十七士の像が並んでいます。

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大石内蔵助さんです!

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天塩うどんって、何だろう 

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名産のお塩も売られています。陣羽織がかわいいね!

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天塩うどんは、少しどろっとした塩味のあっさりしたおうどんでした。

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栗ぜんざい、けっこう甘かったです。
お参り前から、食べることには熱心です!

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本殿
Wikipediaによると、
『大石神社は、元禄赤穂事件において討ち入りをした大石良雄ら赤穂浪士を祀る神社。
江戸時代には江戸幕府にはばかって表立って顕彰することはできなかったが、
1868年(明治元年)、明治天皇が赤穂浪士の墓のある泉岳寺に勅使を遣わし
これを弔って以降、赤穂と京都に赤穂浪士を祀る神社が創建された。

<赤穂の大石神社>
兵庫県赤穂市にある。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。
大石良雄ら赤穂浪士47人および中途で自害した萱野重実を主祭神とする。

<歴史>
元禄赤穂事件以降、赤穂浪士を称揚する人々によって旧赤穂城内の大石邸内に
小さな祠が設けられ密かに祀られていた。
1900年(明治33年)、あらためて「大石神社」として神社を創建することが
政府から許可され、1910年(明治43年)4月に起工、1912年(大正元年)に社殿が竣工した。
1928年(昭和3年)、無格社から県社に昇格された。
第二次世界大戦後、城内の神社に祀られていた赤穂藩主・浅野氏の3代(長直・長友・長矩)
および、城外の赤穂神社に祀られていた、浅野家の後に赤穂藩主となった森氏の祖先の
七武将(森蘭丸ら)を合祀した。

<施設>
境内社として浅野家が藩主だった時代から藩民の崇敬を受けた神社が多数ある。

他に、赤穂浪士の遺品などを陳列する義士宝物殿、長矩・四十七士らの木像を
展示する木像館、大石邸長屋門(国の史跡「大石良雄宅跡」のうち)などがある。』という。

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御神米と、御神塩をいただきました!

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水みくじですって!

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おみくじをひいて、神社の人に、「45番です」って言ったのに、
46番のおみくじを渡されました!

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中吉でした!
実は、46番の方が、運勢が良かったりする 

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今年、ちゃんと卒業できますように 
絵馬に祈願してきました!

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恵比寿さま

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大黒さま

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この神社が、大石邸だったんですね!

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横から見た大石神社

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彼氏が、自転車に乗るのに、どうしても交通安全のお守りを
買っておけと言うので、引き返してお守りを買いました。
彼氏が、赤にしたので、私は、青、ペアです!



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