オーストラリア★ゴールドコースト旅行、オーストラリアの通貨

オーストラリア★ゴールドコースト旅行、オーストラリアの通貨

今日の神戸は、曇。
今日は、冬の寒さだそうです。

昨日は、久々に、化粧品屋さんのエステに行って、
プレゼントを探しに行ったりしました!

ディズニーショップに行ったのですが、ショック 
うっかりしていて、会員登録が、2月末で切れていました!
ポイントで、もらえるGOODSがパア!
その上、甲子園に新しく出来る新店舗のオープン記念イベントに、
ごあ。招待に当選していたのも、行けなくなりました。
アホやなぁ~~!

さて、オーストラリア★ゴールドコースト旅行の続きのお話は、 
オーストラリアの紙幣と硬貨のご紹介 
お金
通貨単位はオーストラリアドルA$とオーストラリアセントA¢。
紙幣は$5、10、20、50、100(すべてポリマー幣)で、
硬貨は5、10、20、50¢、$1、2の6種類。
$1=100¢。ざっと$1=約100円と覚えておけばいい感じ。
私たちは、関空の銀行で換金したのですが、$1=104円でした。
サーファーズパラダイスでは、街中でもお金を換金してくれるお店があり、
一番安いお店は、$1=94円でした 
ちょっと損した!

オーストラリアの紙幣は世界でも珍しいレーザーグラム入りビニールポリマー製。
すかしに相当する部分には透明のフィルムが使われている。
手で破ることはできないほど丈夫で、製造費はかかるものの、
通常の紙幣の数倍も頑丈だそうだ。
硬貨は$2、$1は金色、他のコインは銀色。価値と大きさは一致しておらず、
少し分厚いけれど、$2より$1が大きかったり、¢50が一番大きかったりするので、
コインの見分けがとても難しかったです!
¢1と¢2硬貨は1992年に廃止されたため、スーパーマーケットなどで
1セント単位の表示がされている場合には、清算のときに5セント単位で端数を
切り上げ、切り捨て、四捨五入などで計算されます。

オーストラリアはチップを渡す習慣はないとされているが、
シドニーやメルボルンなど都市部の高級なホテルやレストランなどでは、
特別なサービスを受けたと感じたときには、チップを渡すのが一般的だそうだ。
【タクシー】料金の5~10%くらいの額。
トランクに荷物を入れて、出し入れを手伝ってくれた場合は、やや多めに。
【レストラン】高級レストランで、サービス料が加算されないときには、10~15%程度。
伝票の合計額にチップ相当額を自分で書き足して支払う。
【ホテル】ルームサービスなど特別なサービスをお願いしたときに、$3~5程度。
私たちは、旅行中、特にチップを渡すような場面には遭遇しませんでした。

入国手続きをすませて、外に出ると、
チャーターしたマイクロバスの日本人ガイドさんが待っていてくれました。
マイクロバスの後ろに、荷物を運ぶ用の小さなコンテナがくっついています。

荷物を積んで出発!
まず最初は、コアラのいる動物園、カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリへ!
開園時間前に到着したので、ガイドさんが、ゴールドコーストらしい海岸があると、
案内してくれました。 
カランビン横ビーチ (3)_resized

カランビン横ビーチ (2)_resized

カランビン横ビーチ (6)_resized

カランビン横ビーチ (1)_resized
対岸にゴールドコーストのビル群が見えます。これから泊まるホテルも、対岸にあります。
青い空と、青い海、さらさらの砂浜!きれいですね!
サーフィンする人や、犬の散歩をする人、マラソンする人などで賑わうそうです。



ブログランキングに参加しています
 クリックしてね! 

スポンサーサイト
Guide
  •  …この記事と同じカテゴリの前後記事へのページナビ
  •  …この記事の前後に投稿された記事へのページナビ
 

~ Comment ~

  ※コメントの編集用
  シークレットコメントにする (管理者のみ表示)

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

MENU anime_down3.gif

同じカテゴリの記事が一覧表示されます
同じタグの記事が一覧表示されます
更新月別の記事が一覧表示されます
キーワードで記事を検索