伊勢旅行★伊勢志摩スカイライン、朝熊山展望台、夕食のバイキング

伊勢旅行★伊勢志摩スカイライン、朝熊山展望台、夕食のバイキング

今日の神戸は、曇で、午後からにわか雨も降るようです。 
この3連休は、お天気が悪いみたいです。

昨日も、スポーツクラブに行って、サーキットトレーニングと、
ピラティス、筋膜ほぐしと、お風呂。

最近、なるべく野菜や豆などで、肉や魚を控えるダイエットを
しているんですが、そうすると、いっぱい食べても満腹感がなく、
飢餓状態で、夕食後に、何かを食べたくなります。
そして、元気が出ず、運動の持久力も低下、回復力も低下 
エステで、3か月だけ続けてくれと言われているんですが、
どうも私には向いていない気がする……。

さて、伊勢旅行の続きのお話は、朝熊山展望台。
朝熊山展望台 (1)_resized

朝熊山展望台 (2)_resized

朝熊山展望台 (3)_resized

朝熊山展望台 (4)_resized
Wikipediaによると、
『朝熊山は標高555mの北峰と約540mの南峰(経ヶ峯)
のほかにいくつかの峰がある。
伊勢志摩国立公園の中に位置し、日本百景に選定されている。
紀伊半島から太平洋に突き出た志摩半島の最高峰で、
山頂付近は初日の出の名所である。
朝熊山は伊勢志摩を代表する霊山として知られる。
朝熊(あさま)は、『延喜太神宮式』などに「朝熊(あさくま)」と
あるように「あさくま」が本来の読みであり、音が約され「あさま」
となったと考えられる。
なお、「あさくま」との読みは伊勢神宮摂社の朝熊神社に残っている。
「あさくま」の語源として、浅隈(川の浅瀬を意味する古語)に
由来する説(度会清在『旧蹟聞書』)が有力とされる。
ほかに、この地を訪れた空海の前に朝に熊が夕に虚空菩薩が
現れたという伝説による説(金剛證寺伝)、朝熊神社の祭神で
ある葦津姫(別名木華開耶姫)の通音に由来するという説
(度会延経)などがある。
北峰に三角点がなかったため、ケーブルカーの駅の跡付近の
一等三角点の標高の478mを誤って記載する地図が昭
和時代には数多く存在した。』という。
バイカーの方が、大変多く訪れていらっしゃいました。

朝熊山展望台 (5)_resized
この向こうに、本当に、富士山が見えるのでしょうか?
ただあるっていうだけ 

朝熊山展望台 (6)_resized

朝熊山展望台 (7)_resized
足湯があるんですが、すでに閉まっていました。
この小さな小屋の中で入るの 

夕食 (1)
ホテルに帰って、2日目夕食は、バイキング。
Aランクホテルだというのに、食べるもんがない!
天ぷらはその場で揚げてくれるけど、
お昼に食べた海老丸と雲泥の差 
お寿司も、デザートも、ショボイ!
麻婆茄子が、一番のご馳走かも 

夕食 (2)
これなら、和食とかでお願いすればよかったかも!



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