伊勢旅行★賢島

伊勢旅行★賢島

今日の神戸は、晴れ!
とってもいいお天気ですが、風がきついです!
クリスマスには、神戸でも雪がちらつくことがよくありますが、
今年は、どうなのかなぁ?

昨日は、ヨガをした後、クリスマス仮装ZUMBA♪
サンタさんのかわいいミニ帽子を2個着けて、衣装も赤胃のを着て、
楽しかった~~!
その後、ブートキャンプと、酸素カプセル、お風呂。

晩御飯は、アンコウ鍋。
アンコウの出汁が出て、雑炊まで、おいしかったですよ~~!

さて、伊勢旅行の続きのお話も、やっと最終話。
今年中に追われてよかった~~!
長太屋さんで、おいしい松阪牛を食べた後は、
賢島エスパーニャクルーズに乗るはずだったんですが、
朝、天岩戸で時間を取り過ぎたために、
ずっと予定の時間がずれ込んでいたので、
大型遊覧船エスペランサが出たばかり 
賢島 (2)
ちっちゃいお船だったら、いいかなぁ……。
みーにゃんのお迎えも気になるので、今回は見送り 

賢島 (3)
出航場所、わりと地味ですね。
あんまり人もいないみたい。
Wikipediaによると、
『賢島(かしこじま)は、三重県志摩市の英虞湾内にある
有人島。奥志摩観光の拠点である。
英虞湾に浮かぶ島で最大の面積があり、本州との間は10m未満である。
近鉄志摩線が本州から島内に入り込み、島中央部に終点賢島駅がある。
島内には、志摩マリンランド、志摩観光ホテル・賢島宝生苑などの
レジャー施設、賢島港などがある。
このほか、大手企業の保養施設も島内には点在している。
面積:約0.6814km2(『日本島嶼一覧』による)
周囲:約7.3キロメートル
<島名の由来>
江戸時代の指出帳には「かしこ山」とある。
当時の農民が干潮の時、本州から徒歩(古語では「かち」と言った)で
島に渡れたため「かちこえ島」と呼ばれたものが、
訛って「かしこ山」→「かしこ島」となったとされる。
現在の漢字表記「賢島」に改められたのは、鉄道開通の時である。
<歴史>
賢島に人が住み始めたのは讃岐岩製の石鏃(せきぞく、矢じり)
が発見されたことから、縄文時代と考えられている。
島内からは、古代の製塩跡も発見されている。
しかし、後に無人島となり、1929年(昭和4年)に志摩電気鉄道
(現在の近鉄志摩線)が開通するまで、島内は松林と水田が見られる程度だった。
鉄道開通と共に開発が行われたが、1946年(昭和21年)の伊勢志摩国立公園指定、
1951年(昭和26年)の志摩観光ホテルの開業を期に、
近鉄資本を中心として観光地化が進んだ。
現在では志摩地域の観光拠点として定着し、年間1260万人
(『1992離島統計年報』による)の観光客が訪れている
<賢島港>
賢島港は、三重県志摩市阿児町神明賢島にある地方港湾。
志摩電気鉄道(現・近鉄志摩線)の開業に合わせて
1929年(昭和4年)に個人が私財を投げ打って開港した。
1953年(昭和28年)9月22日に地方港湾指定。
港湾は賢島周辺の横山島・多徳島を含む海域200haで円形をしている。
現在は定期船や観光船の就航する志摩市の海の玄関口である。』という。

賢島 (4)
賢島の駅(近畿日本鉄道【近鉄】志摩線)

道の駅
道の駅 伊勢志摩 
立ち寄ってみましたが、欲しいものがありませんでした。

帰路につき、みーにゃんのお迎え間に合いました!
ペットホテルにいる間の3日間、ご飯も食べず、水も飲まず、
トイレもしなかったそうで、びっくりしました!
みーにゃん、意外にデリケート 
猫好きの店員さんがいるので、遊んでもらってるのかと思いきや!
甘えたさんなのに、内弁慶なんですね~~!
おうちに連れて帰って、早速おやつを食べて、
うんことおしっこをしてから、部屋の探索してました!



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