バッティングセンターと、禅昌寺

バッティングセンターと、禅昌寺

今日の神戸は、晴れ!
また今晩から雨のようですね。

昨日は、京都、洛北の紅葉狩りに行って来たんですが、
そのお話は、また今度 
今日は、月曜日に行った、神戸の紅葉狩りの続き。
再度山を下って、次の目的地の禅昌寺に行く途中で、
バッティングセンター発見 
バッティングセンター (3)
久々に、やってみることにしました 
何年ぶりやろう 
私は、80kmの所で打ってみたんですが、
半分ぐらいかする程度!
ムズイ 
次の日、筋肉痛になりました!

その後、紅葉の名所に上がっていた、禅昌寺に行きました!
禅昌寺 (7)
とても細い道を上がっていきます。
ここ、ホントに、車を入れていいの?って感じです。
でも、幼稚園もあるみたいなので、大丈夫そうです。

禅昌寺 (6)
Wikipediaによると、
『禅昌寺(ぜんしょうじ)は、神戸市須磨区禅昌寺町にある
臨済宗南禅寺派の寺院。山号は神撫山。本尊は十一面観音。

後光厳天皇の勅令により建立された西摂有数の寺院で、
延文年間(1356年 - 1361年)月庵宗光の開山により
創建された寺で、足利幕府は寺領36石を寄進し、
織田信長・荒木村重より諸役免除の沙汰を受けた。
天正3年(1580年)豊臣秀吉の三木城・別所長治攻めの
兵火で焼失し、後に桃山御殿から豊国亭を移して方丈として再興。

江戸時代には江戸幕府から朱印状が与えられていた。
1879年(明治12年)堂宇を焼失したが、
運び出された板絵戸二枚が現存。
本堂は、1915年(大正4年)に再建し、
内陣正面には約650年前に阿弥が作った十一面観音が
奉安されている。

1983年の山門解体修理中に銘板が見つかっている。
寺の傍にある墓地には、“はしかの神様”として知られる
戸沢平九郎光盛、地震研究の草分け、関谷清景の墓がある』という。

禅昌寺 (5)

禅昌寺 (4)

禅昌寺 (3)

禅昌寺 (2)
紅葉、きれいですね!
幼稚園児のためにか、何の樹かわかるように、
名前が付けられています。

禅昌寺 (1)
赤と白の椿も咲いていましたよ!



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