舞鶴クレインブリッジと、エステ

舞鶴クレインブリッジと、エステ

今日の神戸は、晴れのち曇。 
寒さのピークだそうです!
今日もダウンがいりそうですね。
そして、金曜日は、雨。
お洗濯物が乾かないお天気が続きますね。

昨日は、ボディのエステに行ったあと、
お試しのフェイシャルエステに行ってきました!
エステ三昧ですね!
ボディは、脂肪溶解の機械と、足裏デトックスと、EDスリムで、
脂肪溶解の機械をかけた後は、16時間 
何も食べたらいけないのに、おなかがグルグル鳴って、
また、晩御飯食べちゃいましたよ~~!
明日のランチは、ピザのバイキングに行くというのに、
ヤバイ!!!

さて、舞鶴に行った続きのお話は、海軍発祥の肉じゃがを食べた後、
駐車場に戻って、対岸に小さく見える、クレインブリッジ。
クレインブリッジ (2)_resized

ナビで検索しても出てこなくて、どうやって行けばよいか、
わからなかったので、行くのをあきらめようかと思っていたのですが、
こんなに近くにあるのなら、行ってみようかということに。
クレインブリッジ (3)_resized

引揚記念館や、引き揚げ桟橋の近くにあるみたい。
クレインブリッジ (4)_resized

クレインブリッジ
クレインブリッジ (6)_resized

クレインブリッジ (9)_resized
Wikipediaによると、
『舞鶴クレインブリッジ(英語: Crane bridge) は、京都府舞鶴市の
舞鶴湾奥北東部の平湾に架けられた斜張橋である。

第二次世界大戦の終戦後に引き揚げの拠点となった
舞鶴平湾に架けられた鋼製の白い斜張橋である。
1999年(平成11年)5月開通。全長735m、
水面から主塔頂部までの高さ約95m、
ケーブルはファン型で、最大支間長350mは日本海側では
富山県の新湊大橋に次ぐ規模のものである。
2羽の鶴をイメージして設計されたもので、主塔は鶴のくちばしを、
ケーブルは羽をイメージして造られ、英語で「鶴の橋」を意味する
「クレインブリッジ」と名付けられた。

関西電力舞鶴発電所の工事用道路の一部として関西電力の
発注により建設され、 舞鶴市道として大浦地区の住民の
市街地への移動を改善した。』という。

端を渡って親海公園方面へと道をたどると、
巨大な関西電力発電所の施設が見えてきます。
灯台があるというので、さらに進んで行くと、
クレインブリッジ (11)_resized
突き当りに、「警告!サーファーへ、入るな!
完全ローカルナントカ……」と書かれた看板が 
この先は、ナビの道路も標示されていません。

クレインブリッジ (12)_resized
この先に、博奕岬(ばくちみさき)灯台があるはずなんですが。
暗い夜のことですし、よく調べてもいなかったので、
今回は、引き返すことにしました。

「BMWで山へ!!」さんのHPに、この灯台のことが
書かれていました。

  http://blogs.yahoo.co.jp/machakun1128/28623280.html
博奕岬(ばくちみさき)灯台_resized
こんな灯台と、きれいな海があるみたいですよ!



ブログランキングに参加しています
 クリックしてね! 

スポンサーサイト
Guide
  •  …この記事と同じカテゴリの前後記事へのページナビ
  •  …この記事の前後に投稿された記事へのページナビ
 

~ Comment ~

  ※コメントの編集用
  シークレットコメントにする (管理者のみ表示)

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

MENU anime_down3.gif

同じカテゴリの記事が一覧表示されます
同じタグの記事が一覧表示されます
更新月別の記事が一覧表示されます
キーワードで記事を検索