マーガレットと、みーにゃんの朝起きて攻撃!

マーガレットと、みーにゃんの朝起きて攻撃!

今日の神戸は、晴れ!
久しぶりに、とってもあったかくて、いいお天気です!
お洗濯物も、お外ですっきり乾いて、気持ちいいですね!

今日は、久しぶりに、お昼過ぎまで寝て、とってもいい気分です!
まあ、途中で、いつものごとく、みーにゃんに起こされたんですけどね。
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みーにゃん、何で、朝、起こしにくるんだろう 
ご飯があっても起こしにくるんです。
最初は、ベッドの傍で、みゃ~~、みゃ~~って鳴いてるだけなんですけど、
起きないと、手や、足にアタックしてきて、
しまいには甘噛みしてくるんですよ!
もうしつこいので、起きなしゃ~~ない!
夜更かしが多いので、朝早くのみーにゃんの 
「起きて!」攻撃がつらいです。

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キャットタワーでお昼寝。

P4160274.jpg
みーにゃん、相変わらず箱好き!

P4150267.jpg
庭に、マーガレットが咲きました!
大分前、雑草取りや、枯れた草花を捨てちゃったんですが、
この葉っぱだけは、雑草じゃなさそうって思って、置いておいたんですが、
冬の間、水やりとか、全くしていなかったのに、
いつの間にか、立派に、たくさんの花を咲かせてくれました!
すごい生命力ですね! 
Wikipediaによると、
『マーガレット(英: Marguerite:マーガリート、学名:Argyranthemum frutescens)は、
キク科の半耐寒性多年草。
和名はモクシュンギク(木春菊)であるが、あまり使われない。
観賞用の園芸植物(花卉)として、主に温室やビニールハウスで栽培される。

カナリア諸島が原産地で、17世紀末に欧州に渡る。
日本には明治時代末期に伝わり、大正時代から幅広く栽培されるようになった。
3-7月に花をつける。
白色の一重咲きが普通であるが、黄色やピンクのもの、八重咲き、
丁字咲きのものもある。
本来は宿根草であるが、日本では温暖地でないと越冬できない
フランスギク属のシャスターデージー Leucanthemum x superbum や
フランスギク Leucanthemum vulgare とよく混同される。
何年も越冬できて大株になってくると茎が木質化し、低木のようになる。
繁殖は挿し芽による。

色々な花の咲き方があり、真ん中におしべ、めしばがあり
その周りに花びらがついている咲き方や、
全体に花びらが付いている、オペラ咲きなどがある。

マーガレットの花言葉は「恋を占う」「心に秘めた愛」「貞節」「誠実」。』だそうだ。

日本では温暖地でないと越冬できないのに、
越冬しちゃったんだ~~
強い子だね~~!



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