神戸元町の牡蠣小屋、超世界で食べ放題!と、獺祭

神戸元町の牡蠣小屋、超世界で食べ放題!と、獺祭

今日の神戸は、晴れ!
朝は寒いようですが、とっても気持ちのいい日になりそうですね!

土曜日は、カラオケに行った後、
元町の牡蠣小屋、超世界へ行ってきました!
赤穂から直送の牡蠣が、食べ放題!
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一品メニューもあるのですが、食べ放題のコースは、
2種類あって、焼き牡蠣のみのコースが、1,980円 
牡蠣フライや、牡蠣ごはんなども食べれるコースが、2,980円 
単品で頼むと、10個で、2,480円。
取りあえず、ビールもいっぱい飲むので、焼き牡蠣食べ放題コースにして、
牡蠣フライとかは、単品で追加で頼むことにしました!

牡蠣は、一度蒸してくれているので、蓋を開けて、
焼かなくても食べられます。
めっちゃぷっくりした大きな牡蠣で、おいしい!
これなら、わざわざ赤穂や、広島まで行かなくてもいいですね!

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いろんな調味料があって、楽しいです♪

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基本は、お醤油とレモンがおいしいけど、
オリーブオイルとチーズもおいしいし、特製味噌だれもおいしい。
バター醤油もおいしい。彼氏は、ネギ塩やアンチョビソースが
気に入っていました。

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蟹さんが入ってたよ!

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やみつききゅうり

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獺祭 DASSAI
安倍首相が、オバマ大統領にプレゼントしたお酒ですね!

2008年には日本酒ランキングサイトで久保田万寿を
抑えて1位になったほど人気のお酒!

「新世紀エヴァンゲリオン」の葛城ミサトが愛飲している
ことでもよく知られているみたいですね!

製造元の、旭酒造株式会社HPによると、
’〒742-0422 山口県岩国市周東町獺越2167-4)
『獺祭命名の由来
弊社の所在地である獺越の地名の由来は
「川上村に古い獺がいて、子供を化かして当村まで追越してきた」
ので獺越と称するようになったといわれておりますが(出典;地下上申)、
この地名から一字をとって銘柄を「獺祭」と命名しております。
獺祭の言葉の意味は、獺が捕らえた魚を岸に並べて
まるで祭りをするようにみえるところから、詩や文をつくる時
多くの参考資料等を広げちらす事をさします。

獺祭から思い起こされるのは、明治の日本文学に革命を
起こしたといわれる正岡子規が自らを獺祭書屋主人と号した事です。
「酒造りは夢創り、拓こう日本酒新時代」をキャッチフレーズに
伝統とか手造りという言葉に安住することなく、変革と革新の中から
より優れた酒を創り出そうとする弊社の酒名に「獺祭」と命名した
由来はこんな思いからです。』という。

まろやかなおいしいお酒ですね!

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日本酒メニューも多くて、リーズナブル料金です!

いつのバケツに、10個以上入っていて、
二人で、3バケツ 
多分、私が、彼氏の3倍近く食べています。
彼氏は、1個ずつ焼いて食べていましたが、私は、3個ずつ 
ぺろりぺろりと平らげていました!
もう一杯おかわりしようと思ったのですが、
彼氏が、もう食べられないというので、やめにしました。
でも、ビールもいっぱい飲んで、けっこうおなかいっぱいでした!

このお店、期間限定で、3月末ぐらいまでの営業だそうです。
もう一回行きたいな~~!



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