神戸新開地音楽祭♪ゲストに、ばんばひろふみと、杉田二郎!

神戸新開地音楽祭♪ゲストに、ばんばひろふみと、杉田二郎!

今日の神戸は、晴れのち曇。 
月曜日には、雨になるようです。

昨日は、曇のち晴れでしたが、 
神戸新開地音楽祭で、野外のライヴに行っていたので、
めっちゃ陽射しがきつかったです。
帽子を持って行かなかったので、シミになるかなぁ 
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Round1ステージのバーカーズ

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湊川公園会場では、屋台やフリーマーケットもやっています。

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公園ステージのすろーらいだーず

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メインステージのSERENDIPITY JAZZ ORCHESTRA

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みなとがわステージのRoutain

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MCの、小野ともこと、ターザン山下

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うしをみやこさんは、今度チキンジョージでライヴをするそう!

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杉田二郎さんが、ちょっと飛び入り!

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FreeD♡Mのボーカルの方は、おまわりさんだとか。

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アカシアオルケスタ
ボーカルは、Kiss FM KOBEの、Kiss Music Presenterで
サウンドクルーを勤める、藤原 岬

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ばんばひろふみと、杉田二郎
「白い色は恋人の色」を歌う。

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ばんばひろふみ
Wikipediaによると、
『ばんば ひろふみ(1950年2月20日 - )は、日本のフォークシンガー、
ラジオパーソナリティ。
本名は馬場 弘文(読みは同じ)。
京都市東山区祇園出身。既婚。離婚1回。愛称は「ばんばん」。

ペンネームは馬場 章幸。
血液型はB型。立命館高等学校、立命館大学経済学部卒業。
所属事務所はヤングジャパン→アップフロントエージェンシー
(現:アップフロントプロモーション)→アップフロントクリエイト。

京都の老舗旅館生まれ。幼い頃からバイオリンを習う。
1969年、立命館大学在学中に知り合った石岡達雄、
山本博史らと「ジャッケルズ」を結成しプロデビュー。
その後、高山厳、今井ひろしらと結成した「バンバン」で
『『いちご白書』をもう一度』がヒットした。
セイ!ヤング(文化放送)のパーソナリティとして谷村新司と競演、
「顔が大きい」という特徴をネタに聴取者からの投稿コーナー
も含めかなりの弄られキャラを演じる。
1977年2月25日 元々ばんば自身がファンだった歌手の平山みきと結婚、
1男(俳優の馬場紘之信)を授かる。
1978年 ソロデビュー。
この頃、「ばんばひろふみ&ホットスタッフ」を結成する。
1979年 - 1980年 ばんば自らが作曲を手がけた「SACHIKO」が大ヒット。
1984年 - 1990年 関西テレビで深夜ローカルワイド番組
『エンドレスナイト』の司会を兵藤ゆきと担当する。
2002年 - 年に一度、「神戸アコースティックタウン」と呼ばれる
ライブを伊勢正三他と行うようになる。
2005年1月 ばんばの女性問題(不倫)が原因で、平山みきと協議離婚。
みやびの杜・京都スタジアム推進委員会(Jリーグチーム
京都パープルサンガ用サッカー専用スタジアム建設推進
のための市民団体)の代表幹事に就任。
2014年、杉田二郎・堀内孝雄・高山厳・因幡晃とブラザーズ5を結成。』という。

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杉田二郎
Wikipediaによると、
『(すぎた じろう、1946年11月2日 - )は、日本の歌手、宗教家。
所属事務所はアップフロントクリエイト。

京都府京都市出身。立命館高等学校を経て、
1969年立命館大学文学部日本文学科卒業。
実家は京都の金光教島原教会で、現在金光教島原教会副教会長。
金光教関係での音楽活動も行っている。

1967年、アマチュアバンド「ジローズ(第1次)」(メンバーは
杉田二郎(リーダー)、塩見大治郎、細原徹次郎)を結成。

1968年、ラジオ『ヤングタウン』の「今月の歌」に取り上げられた
オリジナル曲『あなただけに』が好評を博し、ラジオ放送用のテープが
東芝音楽工業からシングルレコードとして8月1日、発売される。
同年8月9日 - 11日、京都・山崎「宝寺(宝積寺)」で開催された
第3回関西フォークキャンプに参加。
『あなただけに』を後にはしだのりひことシューベルツでともに
活動する越智友嗣(おちゆうじ)といっしょに披露した。

その2ヵ月後に第1次ジローズは解散。
その後、ザ・フォーク・クルセダーズの解散を控えた北山修から
「京都のフォークのエネルギーを絶やしたくない」と、
はしだのりひこ(端田宣彦)の新しいバンドへの加入を要請され、
ザ・ヴァニティーで活動していた越智と井上博を加え
、「はしだのりひことシューベルツ」を結成、リードギターとボーカルを担当。
1970年には森下次郎とともに「ジローズ(第2次)」を結成し、
『戦争を知らない子供たち』が大ヒットした。

1972年からはソロ活動を開始。
ソロ作品のヒット曲には『男どうし』、『ANAK (息子)』(1978年)などがある。
2002年には、元ふきのとうの細坪基佳と「座・ジローズ」を新結成した。

また、北山修の歌詞を非常に気に入っており、
自らのターニング・ポイントでは事あるごとに北山に作詞を頼んだという
(2010年3月8日の『きたやまおさむのレクチャー&ミュージック』より)。
なお、歌手活動再開時に北山に依頼した『男どうし』では
曲終盤のカウントと手拍子を北山が担当している。

オフコースは、下積み時代に彼のバックバンドを務めていた。

2014年、堀内孝雄・ばんばひろふみ・高山厳・因幡晃とブラザーズ5を結成。』という。

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キーボード、かせだあきひろ

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アンコール曲は、「あの素晴らしい愛をもう一度」

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ステージ裏から送迎車へ 
通りかかったら、運転手さんが車の前で立っていたので、
これ、送迎車やん!と思って、ちょっと待ってみました!

みんなで歌ったり、盛り上がって、屋台の食べ物や、
ビールも飲みながら、楽しかったですよ~~!



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