ジャングルブック

ジャングルブック

今日の神戸は、晴れ!
久しぶりに最高気温が、35℃を切りましたね!
しかし、うんざりする暑さです。

昨日は、「ジャングルブック」観に行って来ました!
P8111004_resized.jpg
主人公以外CGと聞いていたのですが、
最近のCGすご過ぎ~~
めっちゃリアルです!
動物たちがめっちゃかわいくて、
オオカミの子供なんか、かわい過ぎ~~!
おうちに連れて帰りたくなります。
なんか、かわいくて癒されました。

ディズニームービーHPによると、
『いまを生きるすべての人々に捧げる奇跡のエンターテイメント、誕生!
「パイレーツ・オブ・カリビアン」のディズニー・スタジオから
、“生きる力”があふれ出す奇跡のエンターテイメント巨編が誕生。
それは、ジャングルの動物に育てられた人間の少年モーグリと、
彼を取り巻く動物たちの愛や憎しみ、喜びや悲しみを
謳いあげる感動の生命の讃歌である。監督は、
「アイアンマン」シリーズの大ヒット・メーカー、ジョン・ファヴロー。
エンターテイメントを知り尽くした彼の指揮の下、
ハリウッド最高峰の映像制作チームが結集。
実写もアニメーションも超えた最先端の映像テクノロジーによって、
現実以上にリアルでありながら、現実世界には決して
存在しえない“人間味”にあふれる動物たちや、
息をのむほど美しいジャングルを誕生させた。

<ストーリー>
ジャングルにひとり取り残された人間の赤ん坊、
モーグリ。死を待つだけの幼き命を救ったのは、
黒ヒョウのバギーラだった。
彼がモーグリを母オオカミのラクシャに託した時、
モーグリはジャングルの子となった。
バギーラから自然の厳しさと生き抜くための知恵を教わり、
ラクシャから惜しみない愛を注がれ、モーグリは幸せだった。
人間への復讐心に燃える恐ろしいトラのシア・カーンが
現れるまでは…。
「人間は、ジャングルの敵だ…!」
果たしてシア・カーンの言うように、人間であるモーグリは
ジャングルの“脅威”なのか? 
それとも、ジャングルに光をもたらす“希望”なのか?
そして、モーグリを守ろうとするジャングルの仲間たちの運命は…?

<キャスト>※括弧内は日本語吹替え
モーグリ - ネール・セティ
バギーラ - ベン・キングズレー(松本幸四郎)
バルー - ビル・マーレイ(西田敏行)
キング・ルイ - クリストファー・ウォーケン(石原慎一)
シア・カーン - イドリス・エルバ(伊勢谷友介
カー - スカーレット・ヨハンソン(朴ロ美)
ラクシャ - ルピタ・ニョンゴ(宮沢りえ)』という。

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昨日の晩ごはんは、オムライスと、しじみのお味噌汁
ハムとカニカマのサラダ 

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