白湯ダイエットと、鯉のぼり

白湯ダイエットと、鯉のぼり

今日の神戸は、雨のち曇。 

昨日は、子供の日でしたね!
スポーツクラブの近くでも大きな鯉のぼりが上がっていました!
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お昼ご飯は、ざる蕎麦と、ハムサラダ、温泉卵に、
デザートは、よもぎの柏餅!
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お昼ご飯を食べてから、スポーツクラブに行ってきました!
ヨガと、筋膜ほぐしと、ブルブルマシーン、お風呂でキャビスパ!

最近、おうちで仕事をしていて、机に齧り付きの上、
ご飯もおやつも食べ放題なので、また太ってしまった!
何とかしなくちゃ!
ということで、いろいろダイエット法を調べていたんですが、
簡単に出来そうなのが、白湯ダイエット 
芸能人でもやっている人が多いみたいですね!
深田恭子さんが有名なようですが、桐谷美玲はやらんでいいんちゃうん 
どう見ても、痩せすぎやと思うねんけど。

女性の美学HPによると、白湯ダイエットの効果には、
 http://josei-bigaku.jp/hakuyudiet1001/
『<便秘の改善
便秘の改善には「水を飲む」という方法もありますが、このとき
「水を温めて白湯にする」だけで効果は更に増すのです。

便秘になる原因の一つに、「内臓が冷えている」ことが挙げられます。
胃や腸などの内臓は冷えることによって動きが鈍くなり、
消化機能も低下することから便秘になってしまいます。
水と違って白湯には温度があります。
そのため、内臓が温まって動きも活発になり、消化機能が向上して
お通じが良くなるのです。

また、白湯が便秘の改善にもたらす効果は内臓を温めることだけではなく
・便が柔らかくなる
・便のカサを増して便意を促進する
など、直接便にかかわる形のものもあります。
便秘が解消されることで肌荒れの改善も期待できます。

冷え性が改善される
白湯には身体を芯から温める効果があります。
特に内臓から温まることによって基礎体温が上昇し、
冷え性の改善に繋がります。

体温が上がって基礎代謝がアップする>
基礎代謝とは、人が息をしたり心臓を動かしたりと生命を
最低限維持するために使われるエネルギーの代謝量を言います。
つまりこの基礎代謝の働きによって、特にこれと言った運動を
していなくてもエネルギーが消費されていくのです。

体温が1℃上がれば基礎代謝は13%も増加します。
白湯を飲み続けていると、内臓から温まって体温が上がるのと共に基礎代謝もアップします。
また、このとき消費されるエネルギーの源として脂肪が燃焼されます。
つまり、基礎代謝が上がることで脂肪燃焼の効率も良くなり、体脂肪率を減らす効果も期待できます!

血やリンパの流れを良くしてむくみ改善
むくみには、血流とリンパの二つが大きく関わってきます。

心臓から送り出された血液は動脈を通じて身体のあらゆる毛細血管に流れます。
このとき、9割が静脈に戻りますが1割はリンパ管に入っていきます。
リンパ管に入るのは血液の中に一部存在する老廃物などの水分です。
血流が悪くなることでこのリンパ管に入る水分まで溜まってしまい、
結果リンパが滞ってむくみに繋がります。

白湯で身体が温まることによって、血流が良くなります。
それに乗じてリンパの流れも改善されることから、むくみの解消効果を期待できます。

デトックス
白湯を飲んでいると、「以前と比べておトイレが近くなった」という人が多くいます。

白湯にはお茶と違って何の成分も交じっていないため、
胃や腸の中を綺麗にしてくれる働きがあります。
そうすることで体内の老廃物・毒素が抜けていき、
利尿作用に繋がっていくのです。

水よりも白湯の方が熱があって人の身体と馴染みやすいため、
デトックス効果が高まります。

<ただ熱するだけではNG!正しい白湯の作り方>
白湯とは、一度温めたお湯を少し冷ました状態のことを言います。
ですから、単に水を温めただけならそれは「ただのお湯」でしかありません…。

水を白湯にするためには、やかんや電子レンジを使って
一度温めたものを少し時間を置いて冷ます必要があります。

白湯は「一度温めたお湯を冷ましたもの」ですので、
温め直してしまうと「一度温めた」の部分が二度温めたことになってしまい、
バランスが崩れてしまいます。

水道水には消毒のために塩素が使われています。
その塩素と水の中に含まれる成分で化学反応が起き、
生まれるのがトリハロメタンです。
トリハロメタンは10~15分ほど沸騰を続けることで除去できます。

ですから、白湯に水道水を使う場合はできるだけ電子レンジは使わずに、
やかんで根気強く沸騰させ続けましょう。

朝、寝起きに飲む
人の身体は、眠っている間に汗をかいています。
ですから朝目が覚めたときには自分でも気が付かないほど
水分が不足している状態なのです。
そこで朝一番の水分補給が大切になってくるのですが、
ただ水を飲むよりも白湯を飲んだ方が身体に優しく、
得られる効果も増えます。
まず寝起きのお湯ですが、まだ胃が目覚めて間もない時なので、
一気飲みをしてしまうのではなく、10分くらい掛けてゆっくりと
胃を整えながら飲むようにしましょう。

水よりも白湯の方が良い理由は、人の体温に近いため
内臓に刺激を与えず身体を覚醒させることができるからです。
寝起きの身体を起こそうとして冷たい水などで急激な刺激を
与えてしまうと、内臓がびっくりして胃や腸に負担をかけてしまいます。

白湯によって寝起きの身体をゆっくりと覚醒させることで、
・身体が温まってスッキリと目が覚める
・胃が軽くなって朝食を食べやすくなる
・スムーズな排便が促される
といった効果が得られます。

食事中に飲む
朝、昼、晩の食事と共に白湯を飲みましょう。 
白湯を飲むことで内臓が温められて消化機能が活性化され、
食べた物の栄養を吸収しやすくなります。

ただし、飲み過ぎは禁物です。
食事中に過度な水分を摂ってしまうと、本当に必要な分の食事が
お腹に入りにくくなってしまいます。
食事中に白湯を摂るなら、一回につき200ml(カップ一杯分ほど)が最適です。

夜、寝る前に飲む
眠る前の白湯はダイエットにとても効果的です。
眠りやすくなる
何の成分も含んでいない至ってシンプルな白湯は、
すっと身体に馴染みながらゆっくり温めてくれます。
そうすることで副交感神経の働きを促して、質の良い睡眠をとることができます。
また、副交感神経が働くことによって消化機能も高まります。

睡眠中の代謝が良くなる
白湯を飲むと身体が温まるため、体温が少し上昇します。
体温が上がることで基礎代謝も良くなり、睡眠中の呼吸や
心臓の動きによるエネルギーの消費量が大きくなります。

水分不足を防ぐ
人の身体は眠っている間、体温調節や呼吸によって約200mlの水分を失います。
多いときには500~1000mlもの水分を失うため、睡眠中は水分不足に陥りやすくなります。
眠る前に白湯を飲むことで、この水分不足を防ぐことができます。

<「効果なし」を防ぐ。白湯ダイエットで気をつけたい3つのこと
・あまり飲みすぎない
とても良い効果をもたらしてくれる白湯ですが、飲み過ぎには要注意です!
白湯を飲みすぎると水分過多になってしまい、
水っ腹になって食事の量が偏る
余分な水分が溜まってしまいむくみが生じる
腸内にある必要な分の栄養まで洗い流してしまう
といったトラブルが起きてしまいます。
白湯を飲むのに最適な量は、1回につき200ml、
1日につき800ml
です。

・「人肌より少し熱め」を守る
白湯の温度は50℃くらいがベストです。
白湯が効果を現すのは、「温度が人肌に近いため身体になじみやすい」
という点があるからです。
もし冷たければ身体を冷やしてしまうし、熱ければ口の中は
平気でも内臓がびっくりしてしまいます。
温度計を使ってまで神経質に温度を測る必要はありませんが、
「温かいけどちょっとぬるい」と感じるくらいが丁度良い温度です。

食後すぐに飲まない
白湯には消化を助けてくれる効果があります。
しかし、食後に飲んでしまうと逆に消化の妨げになってしまいます。
すでに食事で水分や食べ物を摂っている上で白湯を飲むと、
水分が過多になってしまいます。
そうすることで内臓に負担がかかり、消化不良や下痢などを
引き起こしてしまう危険性があります。
食事を済ませた後で白湯を飲みたければ、食後30分以降
に飲むのが安全です。』という。

すごく簡単そうだと思って、ポットのお湯に、お水を入れて
冷まして飲んだのですが、これじゃいけないのかな 


アーユルヴェーダで10倍美人のHPによると、
http://ayur4u.jp/drink-for-beauty-skin
アーユルヴェーダでは、お白湯は、
全てのエネルギーのバランスを整えて
ヴァータ、ピッタ、カパ3つのドーシャのバランスを整えて)
体内を浄化する理想的な飲み物とされているそうです。

1.きれいなお水をやかんにいれて、フタをした状態で火にかけて強火で湧かします。
2.沸騰したら、フタを外して、大きな泡がブクブクと出るくらいの火加減にして、
換気扇を回して10分~15分ほど沸かし続けます。

お白湯は、やかんに入った水=【水の質(カパ)】と
やかんにかけた火=【火の質(ピッタ)】と
十分に沸騰させた対流・換気扇から送る風=【風の質(ヴァータ)】と
アーユルヴェーダで考える3つの質(ヴァータ・ピッタ・カパ)全てが
バランス良く整った完全な飲み物と言われています。

アーユルヴェーダ的体質別のお白湯の効果的な摂り方【お勧め温度】
ヴァータ体質の人
(冷え・便秘・乾燥・心身の不安定・不眠・首肩腰の痛み・
生理痛などのヴァータ性症状がでる人)
身体が冷えやすい性質を持つので、冷たい飲み物は控えて
いつも暖かくしているように意識しましょう!
身体を温める為に、朝一番のお白湯は効果的。
熱めの温度のお白湯でじんわりと身体を温める。
*《 オススメのお白湯の温度 》は70℃〜80℃

ピッタ体質の人
(ほてり・イライラ・頭痛・ニキビ吹き出物・湿疹・口内炎・
胃炎・胃潰瘍・ピッタ性の症状がでる人)
火の質をもつので、身体を熱くし過ぎるとイライラしたり、
怒りっぽくなったりするので、必要以上に身体を温め過ぎないよう
に気をつけるようにしましょう!
熱過ぎる温度のお白湯を飲むのではなく、お白湯の温度は
自然と少し冷ましたものを飲みましょう。ぬるめ(やや低め)
※ただし、冷た過ぎるものは消化の力を下げるので、常温に近い温度がGood!
*《 オススメのお白湯の温度 》は40℃〜50℃

カパ体質の人
(むくみ・体重増加・冷え・カラダが重い怠い・鼻水・眠気などカパが乱れている人)
もともと溜め込みやすい性質があり、身体が重く怠くなりやすいです。
冷えやすい体質でもあるので、冷たいものを摂ってしまうと太りやすくなりがちです。
熱めの温度のお白湯で身体を温めるようにしましょう!
*《 オススメのお白湯の温度 》は70℃〜80℃』という。

なんか奥が深いですね!
私は、ヴァータ体質なのかと思ったけど、
実は、カパ体質なのかも 

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晩御飯は、焼きうどんと、いろいろサラダ、
茶碗蒸しと、豆腐とワカメのお味噌汁。



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