危険な海外旅行先ランキングと、メロメロメロン味のプロテイン

危険な海外旅行先ランキングと、メロメロメロン味のプロテイン

今日の神戸は、雨が降ったリ止んだり、 
うっとおしいお天気のようです。

昨日は、朝方まで起きていて、眠たかったんですが、
頑張ってスポーツクラブに行ってきました!
大好きなアクアズンバと、プールサイドストレッチ、
平泳ぎ500m、クロール500m、
プール、けっこう混んでいて、泳ぎにくいので、
途中でやめようかと思ったんですが、予定の1km
何とか泳ぎ切りました!
そのあとは、さっと超音波バスに浸かり、
お昼ご飯を食べてから、ヨガと、筋膜ほぐし、
ヨガの後は眠たくて、さすがにZUMBA♪のレッスンを
受けるのはやめておきました。

この間、楽トレをしていた時に、一緒にしていた方に、
ビーレジェンドのプロテインのメロメロメロン味
いただきました~~!
その方は、甘くてマズイとおっしゃってたのですが、
メロンをそのままジュースにしたような味で、
今飲んでいる激ウマチョコ味よりおいしいかも 
一応、運動後には、プロテイン飲むようにしています。
筋肉を傷つけるほどの激しい運動はしていないんですが。

お風呂でキャビスパ!と、
お風呂から上がってから、フランスベッドのマッサージ機。

P9053065.jpg
昨日の晩ごはんは、秋鮭ときのこのガーリックバターソテー、
具だくさんのポテトサラダ、チーズ、スイカ、
MIXナッツ、
前日に増えていた体重が戻っていたので、早速油断です!

ところで、夏休み、海外旅行に行かれた方も多いと思いますが、
トリップ・ドットコムによると、
女性の一人旅が特に危険な10か国」は、
最も危険な国、1位は、エジプト 
イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」をはじめ多数のテロ組織
が政府関係者や治安部隊を標的に、公共交通機関や観光地を
含めたさまざまな公共の場で攻撃を行っているためだという。
『・エジプトの男性は非常に攻撃的な態度に出ることがある。
特に、混雑したマーケットなどでは注意が必要だ。

・地元の習慣に従い、他人の注意を引かないように気を付けて
服を選ぶこと(肩や膝が出る服を着ない、体の線が出ない
ゆったりした服で手首・足首まで隠す)。
髪の毛も隠しておいた方がいいだろう。

・女性はアイコンタクトに注意すること。
目が合うだけでも誘惑していると勘違いされることがある。
サングラスをかけるといいとのコメントもあった。

・地下鉄を使う場合は女性専用車両に乗り、タクシーより
もウーバーを使った方がいい。』という。

2位は、私の行きたかったモロッコ
ここもテロ事件発生の可能性が高いからだそうだ。

『・しつこく物乞いされることが多い。
すり、ひったくり、路上強盗、押し込み強盗などにも特に警戒が必要。

・バッグは斜め掛けにする、貴重品を人目に触れさせない、
目的地に向かって移動する以外では出歩かない、などに注意すること。

・露出の多い服装をしないこと。
体を覆う部分が少ないほど、注目される度合いが高まる。
地元の男性らが外国人の女性観光客の体に実際に触れてくることは
ほとんどないが、口笛を吹かれたりやじを飛ばされたりすることはある。』という。

3位は、ジャマイカ 
首都キングストンやモンテゴ・ベイは特に凶悪犯罪が
多数発生しているそうだ。

『・人気のリゾート地は安全だが、その周辺を離れての旅行は危険。
望まない関心を引くことになる。
ただ、リゾート施設内で従業員と見られる男らが米国人の女性旅行客
を狙った性的暴行事件が過去12か月に十数件報告されている。

・肌の露出を控えることにそれほど気を遣う必要はないが、
バッグは必ず斜め掛けにすること。

・同性愛者を嫌う風潮が強い。
カップルは用心して行動する必要がある。』という。

4位は、インド 
テロ攻撃の危険性が高いという。
治安は地域によってかなりの違いがあるが、ヨガを学びに行く人
が多いケララやリシケシュ、そのほかグジャラートやパンジャブ、
コルカタは比較的安全だそうだ。

『・夜間には絶対に一人で外を歩かないこと。
同行者がいても性的暴行の被害に遭う危険性が高く、
インド国内でも深刻な問題となっている。

・肩が出ない、丈が長くゆったりした服を着ること。
多くの女性たちが到着後、地元の人たちが着ている服を
購入したと答えている。

・じろじろ見られることは覚悟しておくこと。
これはどこでも避けられない。

・朝早くから活動し、早い時間にホテルに戻ること。
女性が電車に乗る場合は、最高ランクの座席を事前に
予約すること。また、
デリーなどの都市部では女性専用車両に乗ること。

・宿泊施設に不安を感じた場合に備え、小型のドアストッパー
を持参するといい。
侵入者がいた場合、部屋の中に入ってくるのを数秒でも遅らせる
ことができ、その間に叫んで助けを求めたり、逃げ道を考えたり
することができる。』という。

55位は、 ペルー 
窃盗、武装強盗、特急誘拐(路上・車上で観光客などを拘束し、
現金やクレジットカード、携帯電話、車などを奪う強盗)、
クレジットカード詐欺が多発しているという。

以下、
6位 バハマ
7位 コロンビア
8位 エクアドル
9位 トルコ
10位 グアテマラ

私もイタリア旅行の時、トルコで乗り継ぎで、
銃撃事件や、テロが多発していて、ハラハラしましたが。

楽しいはずの旅行で、出来れば危険な目には遭いたくない
ものですね。



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